905話感想補足


そういえばいくつか言い忘れていたことがあった。

センゴクが出てきたがなんかかわいい感じで登場し以外だった。

センゴクは戦争編でシャンクスに最後の締めを譲ったので赤犬(サカズキ)とはそれ以来あまり関係は良くないのではと想像していたが、そうでもなさそうである。

そしてサカズキと言えばこっちも人間味ある感じで描かれていると思った。

元帥になってからイライラしっ放しの様子が何度も映るので元帥に向いてるようで向いてなかったのかもしれない。

そしてガープも登場したが、こっちは相変わらず何も変わっていないようだった。

ステリーや天竜人に対し言いたい放題言っていたが海軍の英雄なのでこのぐらい問題ないと踏んでいるのだろう。(普通の海兵だったらアウトだったと思われる)

そしてイッショウと緑牛が思った以上に仲良く話をしてるのは何か新鮮に感じた。

旧三大将は全員仲が良いイメージはなかったので徴兵で選ばれた二人には通じるものがあるのかもしれない。

というわけで906話本誌発売目前で905話のことを取り上げたが、時間が経たなきゃ…見えねェ景色もあるもんだというわけである。

ちなみに明日906話の考察まとめは行うのでお見逃しなく!(まとめなのでそこそこボリュームあり)