ゾロが裸の男を斬るのを躊躇った真の理由だが、サッパリ分からない

三代目と二代目鬼徹が近くに揃ったことによる呪いの増幅効果(?)によって妙な信念が芽生えたとかだろうか。(適当)

いやでももしも本編の展開が本当にこの簡易バレと同じ印象ならこれは今後ずっとゾロを語る上で言われ続けるネタになりうる。

そもそもエネルやダズなど半裸の男達には普通に挑んでいたはずだがそれと何が違うのだろうか?よほど脂っこい集団だったのだろうか?

刀に斬った力士の脂をつけたくなかった……というのが現在考えられる第一候補か。

取りあえず現在はまだ文字だけのバレなので色々と結論を出すのは早い。

お菊の実力を知りたくてわざと差し出したのかもしれない。(ただその方が大問題な気もするが)

前回までルフィと違い大活躍しておりこの調子で行くかと思いきやこのような展開が待っていたとは、一寸先は闇である。

そしてお玉がさらわれた理由だが、あのきびだんごがもし人にも効くのならそれは奪おうとするだろう。

しかし動物のみ効く場合はカイドウ軍がゾオン系軍団であることと関係するかもしれない。

人造悪魔の実の副作用緩和……もしくはゾオン系の悪魔の実の覚醒……

他には悪魔の実に意思があるということとの関係だろうか。

きびだんごの能力の範囲次第では本当にお玉はワノ国編の最重要人物にもなりうるので近々明かされるであろう理由に注目していきたい。